学費
衛生課程
学費
(1)入学金・授業料等(年度の前期・後期の年2回払)(単位:円)
| 入学金 | 授業料等(前期) | 授業料等(後期) | 合計 | |
|---|---|---|---|---|
| 栄養士科1年次 | 200,000 | 455,000 | 455,000 | 1,110,000 |
| 栄養士科2年次 | – | 455,000 | 455,000 | 910,000 |
| 調理師科2年コース1年次 | 150,000 | 405,000 | 405,000 | 960,000 |
| 調理師科2年コース2年次 | – | 405,000 | 405,000 | 810,000 |
| 調理師科1年コース | 150,000 | 405,000 | 405,000 | 960,000 |
| パティシエ科 | 150,000 | 425,000 | 425,000 | 1,000,000 |
| パティシエ科(通信課程) | – | 150,000 | 150,000 |
※ 指定された期日までに、入学金を納入してください。なお、一度納入された入学金は、いかなる理由においても返還いたしません。
※ ダブルライセンスコースの入学金は、パティシエ科と同じ(150,000円)です。
(2)授業料等内訳(単位:円)
※ 表は、半期毎の授業料等の内訳です。ただし、パティシエ科(通信課程)は全期分。
| 授業料 | 実験実習費 | 施設費 | 教育充実費 | 合計 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 栄養士科 | 270,000 | 90,000 | 70,000 | 25,000 | 455,000 |
| 調理師科2年コース | 240,000 | 60,000 | 80,000 | 25,000 | 405,000 |
| 調理師科1年コース | 240,000 | 60,000 | 80,000 | 25,000 | 405,000 |
| パティシエ科 | 240,000 | 80,000 | 80,000 | 25,000 | 425,000 |
| パティシエ科(通信課程) | 100,000 | 50,000 | 150,000 |
※ 栄養士科、調理師科 2 年コースは、パティシエ科(通信課程)を 1 年次に同時履修するため、上記表以外に前期・後期各 5 万円が必要です。
※ ダブルライセンスコースは1年次パティシエ科、 2 年次調理師科として、納入します。
※ 初年度前期納入は入学手続時( 2 月中旬)です。後期納入は 9 月です。
※ 2 年次前期納入は 3 月です。
※ 入学辞退の申し出の期限は令和8年3月31日㈫までとし、期限までに入学辞退を申し出た者には、入学手続時に納入された授業料等は返還いたします。
また、入学後に中途退学の場合、いかなる理由においても授業料等は返還いたしません。
(3)諸経費(単位:円)
※参考:令和7年度納付実績。諸経費は年によって異なります。
| 学科名 | 1年次 | 2年次 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 栄養士科 | 293,472 | 208,142 | 501,614 |
| 調理師科2年コース | 257,767 | 193,722 | 451,489 |
| 調理師科1年コース | 280,002 | 280,002 | |
| パティシエ科 | 316,432 | 316,432 | |
| ダブルライセンスコース | 327,362 | 280,002 | 607,364 |
| パティシエ科(通信課程) | 56,782 | 0 | 56,782 |
内訳は、教科書、実験・実習着、包丁・製菓セット等の購入費と校外実習費・行事費・免許申請料・卒業経費等・給食費(パティシエ科通信課程を除く)です。
※ 衛生課程(パティシエ科(通信課程)を除く)では、バランスよく栄養管理された給食を提供します。
※ 下記の項目が、別途必要です。
① 制服代(パティシエ科(通信課程)は必要ありません)
(参考: 男性:43,480円、女性:44,850円(スカート)、女性:45,860円(スラックス)
② 研修旅行費用
(参考:令和 6 年度 国内研修旅行 165,000円)
③ 栄養士科では、情報処理の授業のため、入学前までにノートパソコンをご用意ください。
※ 諸経費の納入は入学手続時( 2 月中旬)です。
2 年課程は 2 年次も諸経費が必要です。 2 年次諸経費は前期授業料納入時の 3 月です。
※ 入学辞退、中途退学の場合、注文品など購入済みの費用、及び実施後の行事費等については返還いたしません。
高等教育の修学支援新制度について(条件・要件あり)
奨学金について
経済的理由で修学が困難な学生のために奨学金制度があります。なお、奨学金の貸与・給付は入学後になります(要審査)。
独立行政法人 日本学生支援学生機構
(1) 進学前申し込み(予約採用)
高等学校在学時に、高等学校を通じて、申し込みを行い、予約採用を受けることができます。なお、高等学校卒業程度認定試験合格者(合格見込者を含む)は、日本学生支援機構への直接申し込みとなります(申込資格に要件があります)。
(2) 進学後申し込み(在学採用)
入学後に、奨学金受付窓口に申し出てください。審査の上、決定します。
① 給付奨学金(返還不要)
ア)家計に関する基準、学業成績・学修意欲に関する基準があります。
イ)高等学校卒業後の期間が、いずれかに該当する者が対象となります。
※令和8年3月に初めて高等学校等(本科)を卒業予定の者
※令和5年度以降初めて高等学校等(本科)を卒業し、令和8年4月までに本校に入学した者
ウ) 授業料等減免制度と併用できます(高等教育の修学支援新制度について参照)。
② 第一種奨学金(無利子貸与)
ア)申込資格:経済的理由により修学に困難で優れた学生等であると認められる者。
家計に関する基準、学業成績、学修意欲に関する基準があります。
イ)貸与月額
自宅通学 2万円、3万円、4万円、5万3千円より選択
自宅外通学 2万円、3万円、4万円、5万円、6万円より選択
ウ)給付奨学金と併用した場合、給付奨学金の支援区分等に応じて、貸与月額が調整されます。
③ 第二種奨学金(有利子貸与)
ア)申込資格 家計に関する基準、学力に関する基準があります。
イ)貸与月額 2万円~12万円のうち1万円単位で選択
④ 人材育成枠(専門学校等入学予定者)
ア)応募資格があります。
イ) 専門学校を卒業後鹿児島県内に就業及び居住し、一定の要件を満たした場合に、
機構から借り受けた奨学金について,返還を支援する制度です。
ウ)在学する(卒業した)高等学校等を通じて申し込み、 鹿児島県育英財団が審査します。
高等教育の修学支援新制度について(条件・要件あり)
本制度は、文部科学省によって、意欲のある者が、家庭の経済状況に関わらず、専門学校等に進学できるチャンスを確保できるよう、授業料等減免と給付型奨学金による支援の拡充を図って創設された制度です。世帯の収入、申し込みの要件、学業に係る条件等があります。詳しくはこちらをご覧ください。
免除/減額
支給
教育訓練給付金制度について(条件・要件あり)
本制度は、厚生労働大臣の指定する教育訓練を受講し修了した場合に、本人が教育訓練施設に支払った教育訓練経費の一部(一定の割合額:上限あり)をハローワークから支給する制度です。※申請中につき、学園にお問い合わせください。
⑴ 一般教育訓練給付(栄養士科・パティシエ科(昼間部)のみ)
① 雇用保険の一般被保険者又は一般被保険者であった者で、雇用期間が3年以上(ただし、初回に限り雇用期間が1 年以上でも可)あること。
② 前回の教育訓練給付金受給から今回受講開始日前までに3年以上経過していること。
③ 受講終了後に、ハローワークへ書類提出が必要。
⑵ 専門実践教育訓練給付(調理師科1年コースのみ)
① 雇用保険の一般被保険者又は一般被保険者であった者で、雇用期間が 3 年以上(ただし、
初回に限り雇用期間が2 年以上でも可)あること。
② 前回の教育訓練給付金受給から今回受講開始日前までに 3 年以上経過していること。
③ 受講開始2 週間前までに、ハローワークへ書類提出が必要。
医療課程
学費
(1)入学金
600,000円
※指定された期日までに、入学金を納入してください。なお、一度納入された入学金は、いかなる理由においても返還いたしません。
※出願区分によっては、減免制度があります。
(2)授業料等(毎年度) (単位:円)※一括または分割納入の選択制
| 授業料 | 実験実習費 | 施設費 | 合計 | 納入期 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 一括納入 | 700,000 | 200,000 | 400,000 | 1,300,000 | 初年度は入学手続時 2・3年次は3月 | |
| 分割納入 | 前期 | 350,000 | 100,000 | 200,000 | 650,000 | 初年度は入学手続時 2・3年次は3月 |
| 後期 | 350,000 | 100,000 | 200,000 | 650,000 | 9月 | |
※トレーニング指導者(JATI認定)の受講料として1年次に別途10万円が必要です。
※初年度納入は入学手続時(2月中旬)です。後期納入は9月です。
※授業料等の2・3年次納入は3月です。(同上金額)
※入学辞退の申し出の期限は令和 8 年3月31日㈫までとし、期限までに入学辞退を申し出た者には、入学手続時に納入された授業料等は返還します。また、入学後に中途退学の場合は、いかなる理由においても授業料等は返還いたしません。
(3)諸経費(参考:令和7年度納入実績)※年によって異なります(単位:円)
| 1年次 | 2年次 | 3年次 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 198,102円 | 36,162円 | 112,842円 | 347,106円 |
内訳は、教科書、実習着、柔道着、実習道具等の購入費と校外実習費・行事費・免許申請料・卒業経費等です。
※上記以外に別途制服代が必要です(参考:男性:43,480円、女性:44,850円(スカート)、女性:45,860円(スラックス))
※諸経費の納入は入学手続時(2月中旬)です。2・3年次諸経費は前期授業料納入時の3月です。
※入学辞退、中途退学の場合、注文品など購入済みの費用、及び実施後の行事費等については返還いたしません。
奨学金について
経済的理由で修学が困難な学生のために奨学金制度があります。なお、奨学金の貸与・給付は入学後になります(要審査)。
独立行政法人 日本学生支援学生機構
(1) 進学前申し込み(予約採用)
高等学校在学時に、高等学校を通じて、申し込みを行い、予約採用を受けることができます。なお、高等学校卒業程度認定試験合格者(合格見込者を含む)は、日本学生支援機構への直接申し込みとなります(申込資格に要件があります)。
(2) 進学後申し込み(在学採用)
入学後に、奨学金受付窓口に申し出てください。審査の上、決定します。
① 給付奨学金(返還不要)
ア)家計に関する基準、学業成績・学修意欲に関する基準があります。
イ)高等学校卒業後の期間が、いずれかに該当する者が対象となります。
※令和8年3月に初めて高等学校等(本科)を卒業予定の者
※令和5年度以降初めて高等学校等(本科)を卒業し、令和8年4月までに本校に入学した者
ウ) 授業料等減免制度と併用できます(高等教育の修学支援新制度について参照)。
② 第一種奨学金(無利子貸与)
ア)申込資格:経済的理由により修学に困難で優れた学生等であると認められる者。
家計に関する基準、学業成績、学修意欲に関する基準があります。
イ)貸与月額
自宅通学 2万円、3万円、4万円、5万3千円より選択
自宅外通学 2万円、3万円、4万円、5万円、6万円より選択
ウ)給付奨学金と併用した場合、給付奨学金の支援区分等に応じて、貸与月額が調整されます。
③ 第二種奨学金(有利子貸与)
ア)申込資格 家計に関する基準、学力に関する基準があります。
イ)貸与月額 2万円~12万円のうち1万円単位で選択
④ 人材育成枠(専門学校等入学予定者)
ア)応募資格があります。
イ) 専門学校を卒業後鹿児島県内に就業及び居住し、一定の要件を満たした場合に、
機構から借り受けた奨学金について,返還を支援する制度です。
ウ)在学する(卒業した)高等学校等を通じて申し込み、 鹿児島県育英財団が審査します。
高等教育の修学支援新制度について(条件・要件あり)
本制度は、文部科学省によって、意欲のある者が、家庭の経済状況に関わらず、専門学校等に進学できるチャンスを確保できるよう、授業料等減免と給付型奨学金による支援の拡充を図って創設された制度です。世帯の収入、申し込みの要件、学業に係る条件等があります。詳しくはこちらをご覧ください。
免除/減額
支給
教育訓練給付金制度について(条件・要件あり)
本制度は、厚生労働大臣の指定する教育訓練を受講し修了した場合に、本人が教育訓練施設に支払った教育訓練経費の一部(一定の割合額:上限あり)をハローワークから支給する制度です。
専門実践教育訓練給付
⑴ 雇用保険の一般被保険者又は一般被保険者であった者で、雇用期間が3 年以上(ただし、
初回に限り雇用期間が2 年以上でも可)あること。
⑵ 前回の教育訓練給付金受給から今回受講開始日前までに3 年以上経過していること。
⑶ 受講開始2 週間前までに、ハローワークへ書類提出が必要。